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すき焼きって好きだけど、後片付けが面倒。
なので、我が家はすき焼きは外で食べます。
ありきたりだけど、最近は家の近所の木曽路で食べることが多いです。

昨日は父は置いて、夕食に母と二人で木曽路へ。
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うまうま~でした^^
人に作ってもらって食べるだけ~が一番いいですね。
今日はクリスマスイブ。
さて何をつくるかな。

まずはケーキを買いに多摩のお気に入りのケーキショップ「ル・ジャルダン・ブルー 」へ。
飛込みじゃ買えないかな?と言う心配をよそに、厨房では大勢のケーキ職人がケーキをデコレーション中。
出来立てほやほやのショートケーキを購入して来ました。
ここのショートケーキは、甘みがしつこくなく、程よい甘さで両親も大好きです。
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中にはイチゴもたっぷりで、めちゃくちゃうま~~なケーキです。
いつもホールサイズを買っても半分は捨てている我が家。
でもたぶん今年は最後まで食べきれそうです。
だって、ここのケーキおいしんだもの♪

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パエリア作りました。
おいしかった~。
うちの弟は大のカレー好き。

前世は絶対にインド人かスリランカ人かネパール人で、きっとカレーが主食の国だったに違いない。
昼夜カレーは当たり前と言うとんでもない食生活を送っている。

昔私がスリランカに行ったとき、3食カレー三昧で地獄のようなカレー尽くしの目あった。
それを弟言ったら、

「そんな天国のような国があるのか・・・。」
と一言。

唖然とする私を尻目に、真剣にスリランカ行きを夢見る弟。

そんな弟と、ドリームジャンボ宝くじ発売最終日の前日、日本一の当選率を誇る銀座チャンスセンターに行くついでに、一緒にランチを食べることに。

チャンスセンターの前は長者の列。

なんと1時間30分~2時間待ちとのこと。うわ~~~。~(>_<。)~ アウ-!

とりあえずランチを食べてから、ゆっくり一人で並ぶか・・・。

弟と落ち合ってから、早速銀座デリーへ。
ここは有名な老舗で、私は行ったことはないけれど、名前だけは知っている。
店に到着したのは1時を超えていたので、空席があってすぐに座れた。

早速、弟おすすめの激辛カシミールカレーとタンドールチキン、サモサのセットを注文。
店内に充満するスパイスの香りが、鼻腔を刺激する。

程なくして、カレーが到着。
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カレー、サモサ、チャパティ、ライス、そしてたっぷりと盛られたタンドールチキン。
これで1150円は安い!!
それも銀座で。

まずカレーをライスで一口。
こくのあるスパイスの香り、舌を刺激する辛さ。
きゃ~~おいしい♪
辛党の私でも水を飲み飲み食べないと、食べられないほどの辛さである。
でも辛いだけでなく、言うなればうま辛いので、食が進む。^^
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タンドールチキンもマイルドな味付けでめちゃくちゃうまい!!

そしてサモサもおいしい♪
もっとサモサ食べたいな。
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結構なボリュームで、ライスとカレーを少し残し、弟にあげる。
食後は、私はチャイ、弟はマンゴラッシー。

ランチ代は弟がご馳走してくれたので、せめてものお返しにとデリーの持ち帰りカレーを2つ買ってあげる。
たぶん今夜も弟は、その持ち帰りカレーを夕食にするのだろう。

「もちろん♪」

恐れ入りました。

食後、チャンスセンター前で弟と別れ、早速長者の列に並ぶ。
ここは6つの宝くじ窓口があって、その中でも1番窓口は縁起がいいといつも大人気。
明日が最終日ということですごい人だ。

他は10分待ちだと言うが、ここは縁起を担いで1時間30分待ちの1番窓口の列に並ぶ。
宝くじを無事にgetした頃には、もう夕暮れ。

さぶ~~~い。
寒空の下で一人寂しく待った1時間30分は、確かに体にこたえたようだ。
腰・・・いた~~い。

近くの喫茶店で暖かいコーヒーを飲んで、冷えた体を温めてから、新宿行きの丸の内線に乗り込み、家路を急いだ。
先日、生まれて初めてバス旅のツアーに参加して、秩父へ行って来ました。^^

SL列車で紅葉を眺めるのがメインだったのですが、このSL・・・・外から見ると確かにSLなんだけど、乗っていると普通の列車と変わらず、景色も町中で、おもしろくない~~~!!!
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SL列車                     長瀞の川の水キレイ

気を取り直して、神社で参拝していたら、なんと近くで花魁道中!!!
きゃ~~さくらん~~♪
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花魁は一般公募で選ばれるそうです。キレイですね。


何故秩父で花魁道中なのか不思議ですが、結構キレイでしたよ。
何でも年に一度の行事らしく、なんてらっき~!!


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無料でもらった芋田楽=味はいまひとつ・・・。

このツアー、SL列車に乗って、3箇所の神社を回ってという内容でしたが、最後の1箇所は皆バスから降りず寝てましたね。
とにかくバス旅に慣れない私は疲れた!!!
お尻は痛いし、眠いし・・・。
でも、とっても楽しかったです^^

28週後 - 28 Weeks Later


ジャンル:ホラー、パニック
監督:ファン・カルロス・フレスナディージョ
出演:ロバート・カーライル、キャサリン・マコーマック
日本公開:未定  2007年 イギリス
評価:★★★★


28週後 - ストーリー


28日後」の続編。
血によって感染して、人びとを凶暴化させる恐怖のウイルス“RAGE”がロンドンを襲ってから28週後、猛威のウイルスは死滅し、国は少しずつ復興に向けて動き出す。
生残った者たちは、アメリカ軍が守るロンドン中心部にある隔離された地域で暮らしていた。
平和も束の間、思いがけない出来事によって、あの恐怖が再び・・・・。


28週間後 - 感想


この28週後は、前作の28日後の監督ダニー・ボイルからスペイン人監督であるファン・カルロス・フレスナディージョ にバトンタッチ。

ファン・カルロス・フレスナディージョは日本ではほとんど無名に近い監督であるが、スピーディなストーリー展開で、私的には前作「28日後」よりも、全体的に満足の行く作品であった。

前作の28日後は、途中までの展開はいいのだが、ラストが尻つぼみで、惜しい作品だ。
今作はラストもきちんと締め、次回作を予感させるような終わり方である。

この28週後の特徴として、・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


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